ニックネームを聞かれるので、例えば "WIDE ROOT CA" などと自由
につける。
WIDE ROOT CA の場合は、CA名が若干変わったので、
古い証明書を持っている場合、新しいニックネームをつけて下さい。
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証明書組み込みガイド
新しいウィンドウが開きます。
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既に登録されていれば「既にデータベースにあります。」と言われ ます。詳しくは、 FAQ をご覧ください。
古い証明書を持っている人で、かつ、
Navigator 3.x 、Communicator4.0[34] を利用する場合は、
FAQ
をご覧ください。
ニックネームを聞かれるので、例えば "moCA" などと自由
につける。
moCA の場合は、CA名が変わっていないので、
新しいニックネームをつけても古い証明書のニックネームが使われます。
moCAの新しい証明書のフィンガープリントの値は、
C9:6F:22:16:37:5A:8E:D5:F4:E9:74:B0:8C:18:4A:A6です。 |
※証明書のシリアル番号は、
ブラウザの「セキュリティ情報」→
「個人証明書」を選択し、更新したい証明書を選択して内容を表示さ
せるとわかります。
CA オペレータが証明書の延長作業を行なうと、証明書発行通知が あなたのところへ電子メールで送られてきます。 通知内容に書かれた アクセスキーを使って証明書を取り込んで下さい。
延長された証明書に対応する秘密鍵が登録されているブラウザを使わな
いと取り込まれませんのでご注意下さい。
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※頼んだ覚えもないのに、証明書発行通知が送られてきた場合には、 あなた以外の人が勝手に証明書延長を依頼したと考えられます。 その場合は CA オペレータにお知らせ下さい。更新した証明書を廃棄 します。 |